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#鳴上悠語録 part2

どうしても作りたくなったので衝動的に作ってみた鳴上悠語録の続き。
100%自己満足です。
どっちかっていうと迷言集です。

一言メモがないところはそのうち埋まってると思います。
アニメ見直すたびに増えてる可能性もあります。

基本的にDVD・BD準拠です。なのでディレクターズカット版で追加されたセリフも入っていることがあります。

最後(True End Episode)まで完了。
1クール分(#12まで)はpart1をどうぞ。

◆「ネオフェザーマンって知ってる?」 #13 #14
夜遅くに帰宅後、菜々子に向けた質問

◆「そっか。最近のヒーローはあなどれないんだな……」 #13 #14
ネオフェザーマンのことを菜々子に聞いたあとの独り言。あなどれないからあの値段するわけではない

◆「ただいま……」 #13
疲れ切った帰宅の挨拶。これが何日も続き、しかも日を追うごとに疲れ切っていくので、菜々子がどんどん不安になっていった

◆「女じゃ、ないです……」 #13
酔っ払った堂島に最近帰りが遅いことを問い詰められ、「女か!」と言われたときの反応

◆「そっとしておいてくれ……」 #13
素直に理由を話したら堂島および足立に大笑いされ冗談だと思われた直後、菜々子にどうしたのかと尋ねられたときの反応。顔が赤かった

◆「行ってきます……」 #13
朝、出かけるときの挨拶。とうとう、帰宅時だけでなく出かけるときまで疲れがにじみ出るようになった

◆「あ……あやしくないよ、クマ」 #13 #14
学童保育のバイト帰り、なぜかクマのきぐるみに入ったまま疲れ切った状態で、仲間たちに遭遇したときのごまかし台詞。あきらかにあやしい

◆「ぎく」 #13 #14
クマの着ぐるみに入っている状態で、クマのフリをしているときに「なんかおかしい」とみんなに言われての反応。心の声が漏れている

◆「じゃ、行ってくる!」 #13
爆釣セットを着用して意気揚々と出かけていったときの挨拶。菜々子は呆然としていた

◆「そうだな、きれいだ」 #13 #14
菜々子と一緒に夏祭りの花火を眺めているときの一言

◆「ラブリーンの傘、持っていかなかったのか?」 #14
雨に濡れて帰ってきた菜々子の頭を拭きながらのセリフ。いいお兄ちゃん

◆「バイトかな~……」  #14
ラブリーンの傘・喋る魔女犬虫眼鏡つき8000円の値札を見たあと、1000円しか入っていない自分の財布の中身を確認しての一言。財布の中身も高校生

◆「おまえ、すごいな……!」 #14
絵馬の願い事を書いた人をちゃんと見つけていた狐への賞賛の言葉。実際すごい。狐はかなり嬉しそうだった

◆「いや。君を見ていた」 #14
じーっと見つめていたら秀に「……なんですか」と言われ、素直に答えたときの一言。いくら絵馬に「僕を見て」と書かれていたからといって、本当に見つめてもあまり意味はない

◆「任せろ!」 #14
「大丈夫かな、この人……」と秀に呆れられたときに、腰に手を当て胸を張って応えた言葉。意味がわかってるかどうかは謎

◆「おのれ……っ、ネオフェザーマン……っ!」 #14
いつまで経ってもたまらない給料袋の中身を見つめながらの、心からのぼやき。68000円弁償は痛い

◆「じつは……狐の頼みでバイトを始めたんです。そしたら、いろいろあって……」 #14
女じゃなければなんで最近帰りが遅いのかと堂島に問い詰められ、素直に白状したときのセリフ。直後、信じてもらえず、堂島どころか足立にまで爆笑された

◆「なるほど、たしかに!」 #14
「弱虫先生、転職する」を読みながらの独り言

◆「ケンカしちゃダメクマ!」 #14
ケンカする子どもたちを仲裁するため、クマの着ぐるみを着て登場したときの一言

◆「苦しい……地獄のようだ……」 #14
クマの着ぐるみの中で、子どもたちにたかられながらの一言

◆「なんでみんながここに……!?」  #14
なぜかクマの着ぐるみを着たままバスに乗り、商店街のバス停で下りた途端に特捜隊のみんなに見つかったときの心の中での叫び

◆「今だ!!」 #14
あまりにも怪しいクマの挙動にみんながあ然としている隙に、超絶ダッシュで逃げ出したときの心の声

◆「クマも大変だクマ……」  #14
逃げ出した後、クマの着ぐるみを脱ぎながらの一言。語尾が移っている

◆「今日は、雲が多いな……。お金を稼ぐのって、大変だ……」 #14
辰姫神社にて、狐と共にたそがれていたときのセリフ

◆「いえ、バイトなんで」 #14
小夜子にデートのお誘いをされたときに躊躇もなにもなく飛び出してきた、みごとな断り文句

◆「だからお見舞いです」 #14
ひさ乃のお見舞いに行こうとバス待ち中、小夜子につかまったときの返答。会話がまったく成り立っていない

◆「は、なぜ? え、どこへ??」 #13、14
会話がまったく成り立っていないまま、小夜子に連行されつつの一言。ここを、ちょうど尾行中の菜々子に目撃されていた

◆「友達と行くんで」 #14
小夜子に夏祭りへ一緒に行こうと誘われたときの反応。やはり躊躇がない

◆「これだ!」 #14
時価ネットたなかの通販番組で爆釣セットを発見したときの一言

◆「行ってくる!」 #14
爆釣セットを装備して、意気揚々と光の中へ消えていったときの一言

◆「みんなでバカやるのも、楽しいもんだぞ」 #14
バカにしていたクラスの子たちの仲間に入れてもらえず、思いあまって花火を盗み出した秀へとかけた言葉

◆「とりあえず任せろ!」 #14
秀が盗み出した花火を預かっての、とても頼りがいのある一言

◆「エビ!! これ貸してくれ!!」 #14
止血のための長い布が必要になったとき、偶然行き会ったあいへのいきなりのお願い

◆「似合ってるよ」 #14
浴衣を着た菜々子へのほめ言葉

◆「ありがとうな」 #14
ラブリーンの傘を買うための、足りないお金をへそくりからカンパしてくれた狐へのお礼の言葉。頭を撫でられて、狐も嬉しそうだった

◆「間違えたことによく気づいたな」 #15
二学期初日の登校時、久しぶりすぎて学校への道を間違えた、とぼやいた陽介への素直な感想というか、おそらくは突っ込んだ自覚すらないツッコミ

◆「チビっ子探偵」 #15
校門前で特捜隊の面々を待っていた直斗の名前を思い出せず、勝手につけた呼び名。「エビ」よりは普通

◆「ジュネス3個分はあるな」 #15
修学旅行で訪れた、月光館学園の敷地の広さを目の当たりにしての感想。なぜ基本単位がジュネスなのか、小一時間問い詰めたい

◆「ハイカラなメガネだ」 #15
月光館学園高等部生徒会長の伏見千尋をひと目見ての感想。陽介曰く「空前のメガネ美人」なのだが、どうやらメガネしか意識に残らなかったらしい

◆「ああ。ラブh……」 #15
改装前のホテルはまぐりについて(というか、おそらくは看板を変更しただけ)ナチュラルに言及しようとして、陽介に後ろから口を塞がれたときの台詞。陽介は決死の覚悟で止めたようだったが、女子陣からは「鳴上くんが言ってもやらしくない」とあっさり流されていた

◆「がんばったな、クマ」 #15
アイスを買うのを我慢してバイト代を貯め、各駅停車を乗り継いで修学旅行先まで追いかけてきたクマをいたわる言葉。微妙に着眼点がずれているが、今さら気にしてはいけない

◆「いつまで立ってる気だ?」 #15
どう見てもラブホテル時代そのままの内装にドン引く陽介と完二の様子を眺めながら、ひとりがけのソファで完全にくろぎつつの一言。まったく動じた素振りを見せず、グラスを片手に足まで組んでいた。妙に場慣れしているのが謎

◆「記念写真でも撮るか」 #15
クマに飛びつかれ、回転するウォーターベッドの上で疲労困憊している陽介、完二、ひとりはしゃいでいるクマに携帯電話のカメラを向けながらの一言。巻き込まれていない分余裕があるが、きっと巻き込まれていてもそれなりにやる気だったのではないだろうか

◆「大丈夫か」 #15
少年をカツアゲしようとしていた不良集団を前にして奮闘していた千枝へとかけた言葉。じつは後ろ手に隠した携帯で、110番発信直前だった

◆「俺も頼りにしてるよ」→「けど、あんまり無茶はしないでほしい。心配だからさ」 #15
千枝に向けての一言。天然ジゴロとしか言いようがない

◆「だったら一緒にどうだ?」 #15
ひとりでエスカペイドを訪れていた直斗への言葉。とても自然にナンパ(している自覚はたぶんない)

◆「ははは、まさか。そんなわけないだろ?」 #15
本当に酒なのか、と不安そうにする完二へと向けた言葉。口調もなにもかもとてもさわやかなのが、逆に怪しい

◆「おかわり」 #15
完二にドリンクのおかわりを要求したときの一言。どう見ても目が据わっている。というか酔っている

◆「こちらに」 #15
酔っ払って「割り箸用意!」と大声で叫びだしたりせの前にひざまずいて、割り箸を差し出したときの一言。完全にホスト(になりきっている)

◆「王様の命令は絶対だからな」 #15
いつのまに、と驚かれたときの反応。なぜかすでに王様ゲームがはじまっていることになっている

◆「キングだ」 #15
王様ゲームで王様を引いたときの一言。なぜかシャツが脱げた

◆「王様の命令は」 #15
「2番が膝に座る」の命令をした直後の一言。そのあと、りせが「ぜぇったーい!」とはしゃいでいた

◆「き、キングだからな」 #15
完全に酔っている雪子に抱きつかれたときの反応。酔っているのに微妙に動揺している

◆「おかわり。ロックで」→「おかわり。ストレートで」 #15
完二にドリンクのおかわりを要求したときの台詞各種。言う通りにするしかない完二が哀れ

◆「少し、本気を出してしまった」 #15
翌日、はがくれでエスカペイドでの惨状を振り返りつつの一言。どこにつっこめばいいのか微妙に不明だが、一応おぼろげにはなにをしたか覚えているらしい

◆「菜々子におみやげ、なにがいいかな」 #15
安定のナナコンぶりを裏付ける一言

◆「女王様の命令は、絶対だ」 #15
雪子のラーメンまで食い尽くし、食べ過ぎで動けなくなったクマを捨てていこうと提案した雪子に同調する一言。誰ひとり反対する者はいなかった

◆「違和感があるって言ってたな」 #16
総菜大学で、特捜隊のみんなに事件に対する自分の見解を聞いてもらいたいと言い出した直斗への一言。「おいおい、事件はもう終わったっつーの」と聞く気のない陽介とは違う意見を持っている模様

◆「逆?」 #16
直斗の見解を聞きながらの言葉。特捜隊が事件を解決しようしていることに直斗が気づいていること、そしてまだ事件は解決していないことを察していると思われる、落ち着いた一言

◆「陽介」 #16
直斗の挑発に乗せられて激高した陽介を、一発でおとなしくさせた言葉。互いの間にある信頼がうかがえる

◆「落ち着……」 #16
直斗のマヨナカテレビを見て、逆上というよりは錯乱状態のまま電話をかけてきた完二に向けて言おうとした言葉。完二の勢いが凄すぎて、最後まで言えなかった模様

◆「頼む」 #16
マヨナカテレビを見たあと、「面子揃えますか」と聞いてきた完二への返答。あきらかに舎兄と舎弟

◆「なにもなくてよかった」 #16
聞き込み中に発生したトラブル後、愛家にて「すんませんっした」と気まずそうに言い出した完二への一言

◆「それはお袋さんのことか? 直斗のことか?」 #16
「人の気持ちも知らないで勝手なことばっか言いやがって!」と荒れる完二へのツッコミ

◆「いや、改造されてない。されてないが、これは……老化だ!!」 #16
直斗のシャドウの攻撃(ガルガリンアイズ)を受けてバッドステータス状態になった陽介の症状を確認しての言葉

◆弱気になるな→気のせいだ→昨日どころか、今日だ! #17
バッドステータス攻撃をくらって老化した結果、記憶や言動まで老化してボケた陽介の一連のセリフに対する怒涛のツッコミ。陽介に対してこんなにテンポよくスピーディーなツッコミを入れたのはおそらくこれが初めて。さすが相棒

◆まだまだこれからだ #17
老化のバステをくらった悠が、同じく老化中の陽介に「生きとったか~」と言われたときの返答。戦闘中のはずなのに、妙にほのぼのしたじいさんの集いと化している

◆思い出すんじゃあ~ #17
同じく老化したクマの「わし、な~んか忘れてることがあるんじゃがクマの~」と言われたときの一言。やはり老化すると記憶力は減退する模様

◆こうなれば、合体して……え~、どうやるんじゃったかのぉ~ #17
老化状態のまま、ならペルソナ合体してこの状況を打破しようとしたものの、そもそも合体の方法を忘れていたというオチ

◆みなぎってきたぜ! #17
クマの召喚したキントキドウジのエナジーシャワーでバッドステータスが回復したときの、心からの声。某内藤さんではない

◆自分と向き合ってみろ #17
直斗のシャドウをおとなしくさせたあと、「全部知られてしまいましたね」と落ち込む直斗にみんながかけた言葉の、締めの一言

◆ああ。お前がそれを証明したんだ #17
身体を張って罠に飛び込み、事件が終了していなかったことを身をもって知った直斗に向けての一言

◆頭がいいってこと #17
「ずのうは、ってなに?」と菜々子に聞かれたときの返答。答えは間違っていないものの、はたして足立にそれが当てはまるのか、と疑問に思っている様子は微妙に表情に出ていた

◆飛んでるお嬢さんだな #17
自分から罠にかかりにいき、しかも冷静に状況を記憶していたのに抵抗その他はできなかった直斗が「けっこう……怖くて」と恥ずかしそうに言ったことへの、おそらくはなんの含みもない正直な感想

◆いいのか? たしかめなくて→直斗の、サイズ #17
健康診断で訪れた病院にて、りせによって暴露された計り間違えじゃなくて本当だったらびっくりな直斗のスリーサイズに動揺する完二に向けての言葉。言った本人的には、おそらくからかう気もなにもなく、ただの完二への気遣い

◆病院では静かに #17
「俺らしく、アンド、俺をわかってもらおうと思うんっス!」という篤い完二の宣言に対する、じつに冷静というか斜め上の反応。完二はそれを見事に無視して話を続けていた

◆今後ともよろしく #17
頬を染めながらの完二の「先輩は俺の恩人で、最高のダチ公っすから」という告白への、笑顔での返答。悪魔合体ではない

◆ラブレターだろ? つまり #17
自分の下駄箱に入っていた手紙を、封を切らないまま解析する直斗の独り言をさえぎっての言葉。たしかに、どう見てもラブレター

◆まだ、誰もこのスペシャル肉丼の全容を解明できていないんだ #17
事件の依頼以外興味が無いという直斗に、愛家のスペシャル肉丼の謎解明を依頼したときの言葉。全容が解明できていないのは本当だが、おそらく本気ではない。ただ、直斗は喜んでいたのできっと問題も無い

◆人生は大事の連続だ #17
「先輩と関わると、すべてが大事です」と笑いながら言った直斗に向かっての返答。たぶん本気でそう思っているが、そう思えるようになったのは稲羽に来てからかもしれない

◆頼りにしてるよ、探偵王子 #17
謎を解明しようとスペシャル肉丼に取り組む直斗を笑顔で応援しつつの言葉。ハタから見ればただのデート

◆聞いてみてあげるよ #18
堂島は妻が事故で亡くなったあと、家族の写真をすべてどこかへしまい込んでしまっていた。棚の奥から出てきた堂島家の写真を、自分が持っていたら怒るかなと気にする菜々子に向けての一言

◆お父さんもきっと同じ気持ちだよ #18
頬を染めて「お父さんすき!」と言った菜々子を安心させるように、笑顔と共に告げた言葉

◆ああ、楽しみにしてる #18
テストでいちばんを取ったらプレゼントあげるね、と宣言した菜々子への返答。プレゼントそのものより、菜々子に喜んでもらえることがたぶん嬉しい

◆楽しそうだからいいんじゃないか #18
楽しげに話す菜々子とクマを眺めながらの感想。すでに兄というよりは母の視線

◆これ、頼まれてた着替えとかです #18
警察署にて、頼まれて持ってきた着替え等を堂島に渡しながらの台詞。すでに叔父と甥の会話ではない

◆菜々子を泣かせても? #18
堂島から千里のひき逃げ事件のことを聞いたとき、なにかから逃げるようにその捜査に没頭する堂島に告げた言葉

◆ちょっと待ってください! #18
菜々子の前で、忙しくてどうせ行けないから授業参観の希望日はいつでもいい、と言い出した堂島への抗議

◆もうちょっと、菜々子とちゃんと向き合ってあげたらどうですか #18
楽しみにしていた菜々子を傷つけたとしても、仕事だから仕方がないとぼやく堂島に対する苦言。その光景は、まるで娘の教育方針の食い違いで喧嘩する夫婦(後妻で娘は旦那の連れ子)

◆また逃げるんですか→菜々子には父親が必要です #18
鮫川の河原でひとり落ち込んでしゃがみ込んでいる菜々子を見つけたものの、勇気が出ずに声をかけられず、悠に行ってやってくれと言い出した堂島へと突きつけた一言

◆おう、任せとけ #18
お父さんがさみしくないようにお母さんの分までがんばると宣言後、「お兄ちゃんもいっしょにがんばろうね!」と満面の笑顔になった菜々子に向かっての一言。ハンバーグを作る手つきがやけに慣れている

◆うろ覚えだけど、楽しかった気がするんだ。王様ゲーム #19
文化祭の出し物が合コン喫茶に決まったホームルームの時、王様ゲーム用の割り箸を作りながらの一言。笑顔

◆いいか、お前たち……ミスコンというのはだな(以下30分の熱弁省略)つまり、いいから出ろ #19
ミスコンに出て欲しいか、と聞かれたときの、とても本能に素直な反応。伝達力の無駄遣い

◆ハムって何なんだ! #19
サッカー部の助っ人中に、長瀬と一条の会話の意味がわからなくて、シュートしながら発した叫び。ちなみに蹴ったボールは思いっきりゴールをはずれ、ゴール裏の茂みにいた綾音に激突した

◆せっかくだから、聞いていこうと思って #19
鮫川の河川敷で練習しようとする綾音の演奏を、素で聞こうとしての言葉。悪気はない

◆どうぞ #19
「でも、私の演奏なんて!」と綾音に必死で主張されているのをさえぎって、なにごともなかったように演奏を促す言葉。やっぱり、たぶん悪気はない

◆立派な夢だな #19
綾音が語った夢に対しての感想。本気でそう思っている

◆上手い演奏を聴けたら帰る #19
練習しようと立ち上がった綾音を、じっと見つめながらの一言。冷静に考えると、たぶん朝になっても帰れない。やっぱり、悪気はない

◆がんばらせてもらう #19
女装コンテストに無理矢理エントリーされたことに対する抱負。さりげなくやる気

◆がんばろうな #19
女装コンテストの出場に拒否反応を示す陽介の肩を叩いての一言。かなりやる気

◆可愛く頼む #19
女装コンテストをプロデュースしてあげる、と乗り気のりせに向かっての要望

◆早くいらっしゃい #19
合コン喫茶のサクラで、誰よりも早く女性側の席に座った後の一言。すでに女性になりきっている

◆んー……チェンジと、合体かしら #19
合コン喫茶のサクラにて、趣味を聞かれたときの返答。趣味? 陽介のツッコミが勢いありすぎる

◆ウブなのね #19
合コン喫茶のサクラ中、「彼氏にするなら誰?」という質問が出たとき、無言でじっと女性席に座った悠に見つめられ、越えちゃいけないなにかを越えかけたような気がしたと挙動不審に陥る陽介に向けての言葉

◆いただこうかしら #19
ドリンクを用意し忘れた結果頼むことになった、愛家の出前のラーメンを食べるときに割り箸を手に呟いた一言。まだ女性になりきっている

◆ハムレット……たしかにハムだな #19
『ロミオとジュリエットとハムレット』で、一条の演じるハムレットを見ての正直な感想。長瀬も同意していた

◆やらせてやってくれないか #19
吹奏楽部の文化祭公演を綾音が辞退しようとしたとき、綾音を庇おうと口にした言葉

◆本当によかったのか? #19
綾音が文化祭公演を辞退したことに対しての一言

◆チャンスはまた来る。きっとな #19
悲しいけど悔しい、と泣く綾音への慰めの言葉

◆じゃあ、行こうか→今日は文化祭だ。楽しまなきゃな #19
泣きじゃくる綾音に向けて言い放った言葉。というわけで、突如綾音との文化祭デート

◆エビ!? #19
「鳴上くん!」と獲物を見つけたような瞳で駆け寄ってきた、海老原あいに向かっての一言。声が驚愕に満ちているというか、おそらくあいは唯一あだ名で呼んでいる相手

◆ちがっ→なにを……っ→い、イヤだ……→ちょ、ちょちょちょちょ、じゃ、またな! #19
あいとの一連のやりとり(最後は綾音に向けて)。完全に振り回されている

◆こ、これは…… #19
あいに引きずって行かれた文化祭の出し物、「占いの館THE長鼻 マギーのタロット占い」を見ての呟き。呆然とするのも無理はない

◆待て、それはなんか困る気がする #19
マーガレットに「占い外れたら、この小屋潰すから」と喧嘩を売るあいをなんとか止めようとしての一言。かなり本気で焦っている

◆そっとしておけ!! #19
マーガレットの「お客様の女関係は……」にかぶせた叫び。一方的にフラグは立てているものの、そのフラグを天然で折りまくっているため、聞かれてもさほど問題はなさそうに思える

◆俺を見ろ! #19
女装コンテストにて、なぜかスケ番のコスチュームでステージに上がり、竹刀をステージに叩きつけたあと肩に担いで観客を見下ろしながらの一喝。しかも、いつもより低い声。女性陣のみならず、一部男子生徒も頬を染めていた

◆いえいえ、ありがとうございます #19
ミスコン水着審査で「す、すみません」と謝る雪子に対して、手を合わせて拝みながら呟いた一言

◆悔しいのは当然だ。りせちーもりせなんだから→自分を認めるのって難しいんだ。たぶんな #19
ミスコンで優勝できなかったこと、アイドルとしての後輩かなみに話題で負けたことに対して、複雑な気分に陥っていたりせへの言葉

◆うるさい #19
励ましにしては下手くそだと笑いながらりせにつっこまれ、微笑みながらの一言

◆いや、いい #19
りせにアイドル復帰した際にはマネージャーとして雇ってあげると言われてのクールな反応。女子が立てようとしたフラグを折るのは本当に得意

◆よーし、みんなのとこ戻るか #19
「そういうとこ、好きだけど」と言われての一言。スルー能力が高すぎる

◆行ったのか……占い #20
占いに行ったとはしゃぐ菜々子への一言。占いをしていたのが誰かを知っているだけに、かなりげんなりしていた

◆テントにホテル、そして旅館か #20
なぜか、お茶の入った湯飲みをワイングラスのように回しながらの呟き

◆ここでなにかあったとか…… #20
男子用に割り当てられたシーズン中に空いている謎の上部屋について、天井近くの壁に貼られたお札を見ながらの一言。さりげなく冷や汗をかいていた

◆出ろ! #20
絶妙のタイミングで鳴り始めた黒電話を取れ、という意味の完二への命令。陽介に言われても言うことを聞かなかった完二だが、この命令には素直に従った

◆ああ、楽しみだな #20
温泉に対する、クマのどう考えてもズレているおかしい想像(というか妄想)への一言。なぜそこで肯定するのか、きっと深く考えてはいけない

◆状況は最悪だ→ここは勇気を振り絞って、この場にとどまる! #20
露天風呂に行ってみたらなぜか女子が先に入っていた、という状況においての一連の判断。まったくもって無駄な勇気を振り絞った結果になったが、この時間、露天風呂はじつは男湯だった

◆たしかに……ここはやむを得ん、撤退だ! #20
投げつけられる桶の嵐に負けての撤退命令

◆すまん……俺が撤退のタイミングを誤ったばっかりに #20
露天風呂から追い出され、部屋で黄昏れる男子陣に向けての謝罪。男の子だからしょうがない

◆撤退だ #20
露天がじつは男湯だったということは大浴場が女湯なわけで、またしても桶を投げつけられての撤退命令

◆ペルソナーッ! #20
菜々子に「ちかんなの?」と不思議そうに言われ、ショックのあまりクマと共に卓球に打ち込みながら叫んだ言葉。意味がわからない

◆結局風呂、入り損ねた…… #20
部屋で男四人、黄昏れ中の呟き。なぜか、ホテルや旅館の一人掛け用のソファや椅子が好きらしい

◆行こう #20
どこからともなく聞こえてくるすすり泣きとうめき声に耐えきれなくなったクマの「女子の部屋に忍び込もう」という提案に、じつに速やかに乗ったときの一言。躊躇が少しもなかった

◆む、これは……! ブラシです! 長い髪の毛がついています! #20
寝込みドッキリ中のレポーターなりきり(としか思えない)。基本的に真面目な顔してノリがいい

◆あ、けど、菜々子→巻き込むなよ。起こさないように #20
酷い仕打ちをしてきた女子陣にはちょっと報復したいものの、やはり菜々子は別枠のようで、ドッキリをしかけようとするクマへの一言。どこまでもナナコン

◆撤退! 撤退だ!! #20
千枝や雪子たちの部屋を襲撃したはずが、なぜか柏木先生と大谷さんの部屋だったことが発覚した途端の撤退命令。素早い

◆あってはならない経験をしてしまった #20
柏木&大谷部屋から撤退後の、哀愁あふれる心の声

◆テレビ局の奴らを追い返したとき、かっこよかった #20
夜中、旅館の正面玄関で遭遇した雪子から、今後も天城屋旅館を守っていくという決意を聞いたときに、笑顔で雪子に告げた

◆飲む? #20
「幻滅されたかと思った」と照れる雪子に、なぜか飲みかけのお茶を差し出しながらの一言。どこまでも天然

◆悪い #20
雪子に「ラムネが飲みたかった」と言われ、冷や汗をかきながらの謝罪。どうやら雪子のツボにはまったようで、しばらく爆笑されていた

◆おなかすいてないのか? #21
減っていない菜々子の弁当に気づいての一言。母

◆熱っ #21
菜々子の額に掌を当てて、熱を計りながらの呟き。やはり母

◆すぐに春になるよ。そしたら暖かくなる #21
風邪をひいて熱を出した菜々子にふとんをかけてやりつつの言葉。引き続き母

◆ああ。大きいの作ろう #21
「ゆきがふったら、お兄ちゃんとゆきだるまつくる」と布団かぶってすねた菜々子への一言。声が慈愛に満ちている

◆うん。いっぱい遊ぼう #21
菜々子の頭を撫でつつのセリフ。このシーンは最後まで母

◆ああ。陽介に安くしてもらおう #21
壊れたこたつを買いにジュネスへ行こうとはしゃぐ菜々子への言葉。バイトにそんな権限はきっとない

◆俺も、叔父さんことを家族だと思っています。だから、話します。本当のことをすべて #21
稲羽署の取調室にて、事件との関与を疑う堂島に向かって言ったセリフ。とはいえ、案の定信じてもらえない

◆叔父さん、信じてください! #21
本当のことを言っても堂島に信じてもらえなかった直後の懇願

◆開けてください、叔父さん! いるんでしょう!? 足立さん、開けてくれ……!
マヨナカテレビに菜々子が映った直後、外から鍵をかけられた取調室の扉を叩きながらの悲痛な叫び

◆くそっ……! 菜々子が……菜々子が危ないんだ……! #21
その続き

◆なら……犯人は、菜々子の知り合い……→犯人はテレビごと移動している……?→だが、見えない車……いや……見えたとしても気づかない……→宅配のトラック…… #21
取調室にふたたび閉じこめられた後、直斗から状況整理のために話を聞いていたときの推理。犯人に一歩近づいた

◆足立さん!! #21
菜々子を誘拐した犯人が生田目だと判明した直後、取調室の扉を開けてくれという主張を込めた叫び

◆ありがとうございます #21
堂島の後を追って走り去る足立の背に投げかけた礼の言葉。その後を知っているといろいろと複雑

◆菜々子を助けに行く!! #21
堂島の車と衝突して放置された、生天目のトラックにあったテレビに飛び込もうとしたときの叫び

◆必ず、助けます……! #21
事故を起こして重傷を負った堂島に、菜々子を救ってくれと懇願されたときの反応。自分の腕を掴んでいた堂島の手を強く握り返していた

◆菜々子…… #22
天上楽土にて、テストの結果一位のごほうび、菜々子手作りのビーズの指輪を見つめながらの呟き

◆ご託はいい……菜々子を返してもらうぞ! #22
「この子も救ってあげる」と菜々子から手を放さない生田目に向けた怒号

◆菜々子……今助けてやるからな……! #22
シャドウを吸収し、クニノサギリへと変じた生田目の手につままれて宙につり下げられた菜々子を見上げてのセリフ。菜々子の姿を目にしてから、見事に菜々子しか視界に入っていない

◆身体が……っ→みんな、逃げろ……っ! #22
クニノサギリに操られ、勝手にペルソナ・サトゥルヌスを発動させられたときの呻き

◆だめだ……っ、陽介……! #22
操られているアトロポスの攻撃(マハガルダイン)から仲間たちを守った陽介に向けたセリフ。この後、タムリンのジオダインがジライヤを直撃した

◆くっそ……やめろ……っ→やめろ……やめろおぉぉぉぉ! #22
操られているベルゼブブがコンセントレイト+メギドラオンを放とうとしているときの悲痛な叫び声

◆大丈夫か? #22
落ちてきた菜々子を無事に受け止めての一言。表情も柔らかくなっている

◆ありがとう。直斗がいてくれてよかった #22
菜々子救出後、病院で自責の念に駆られる直斗に向けての、どう考えても無自覚なタラシセリフ

◆直斗らしいな→いや、感心している #22
菜々子が意識を取り戻した後、まだ事件が終わったか実感が湧かないという直斗への反応

◆そうか? #22
前述のセリフのあと、「先輩らしいですね」と言われたときの反応。わかってない

◆そっちは校庭だぞ?→まだ昼休みだぞ→おかまいなく #22
照れて挙動不審な直斗に向けてのセリフの数々。やっぱりわかってない

◆ここにいるぞ #22
意識を取り戻した菜々子に名前を呼ばれ、頭を撫でながらの一言。表情が慈愛に満ちている

◆無理するなよ #22
足立から生田目が小西先輩に言い寄っていたという情報を聞かされ、憤る陽介に向けたセリフ

◆ここにいろ。ずっとな #22
あっちに帰らないといけないけど、菜々子が元気になるまで帰りたくないと落ち込むクマへの一言

◆こたつじゃダメか? #22
菜々子へのクリスマスプレゼント。いいわけない

◆こたつ、見に行ったんだ。今度一緒に買いに行こうな。約束したもんな。雪が降ったら、雪だるま作ろうな。約束、したもんな。いっぱい遊ぶって、約束したもんな→ずっと一緒にいるから……ずっと傍にいるから #22
危篤状態の菜々子の手を握って、ずっと声をかけ続けた際の一連のセリフ。泣きそうな声なのに泣けていない。この直後、菜々子の心肺は停止した

◆お前だけ生きて逃げるつもりか #23
十二月三日の深夜・四日になる直前、病室でおびえる生田目に向けての一言

◆それじゃあその男と同じだ! #23
生田目をテレビに落とすことを思い留まった直後、落とすことを迫る陽介に向けた悲痛な叫び

◆俺たちの目的は……真実を知ることだ→違う……なにかがひっかかる→俺たちは、なにかを誤解しているんじゃないか→落ち着け、陽介→考えるんだ……もう一度真実を知るために #23
激高する陽介とは正反対に、一瞬爆発しかけた感情を抑えつつ言い切った一連のセリフ。表情も冷静を通り越していた

◆みんな、今日はもう休もう。俺は大丈夫だから……ありがとう #23
深夜、雪が降り出した病院の外で、仲間たちに向かって。声も表情もあきらかに大丈夫ではない

◆あのとき……あのとき思い留まったのは、本当に正しかったのか……俺は……俺は……っ #23
解散したあと、ひとり戻ってきた陽介に涙を流しながらぶつけた弱音と本音。この後、陽介の肩を借りて泣いていた

◆俺たちは、向き合わなければならない。真実と。……話してください、すべてを→理解できるのは俺たちだけです #23
十二月四日、生田目の病室で生田目に向けた言葉。このあと、生田目から真実を聞くことになる

◆いただきます #23
菜々子蘇生祝い・愛家スペシャル肉丼チャレンジスタートの合図

◆ごちそうさまでした #23
スペシャル肉丼完食の決め台詞。あっという間だった

◆なら、中にいたらどうだ? #23
寒いと震えながら愛家の外に出てきた陽介への一言。やけに距離が近い

◆すべての条件を満たす人物……っ!? #23
降り続ける雪を見上げながらの独り言。真犯人の心当たりに気づいた模様

◆クマ……菜々子は生きている #24
ベルベットルームに紛れ込んできたクマへの言葉。まだクマは菜々子が生き返ったことを知らなかった

◆なんの話だ? #24
ひとりで病院に戻ろうとしたときに陽介に話があると呼び止められ、河原でその話を聞いていたときの反応。たしかに、陽介の話は「俺はお前が好きなんだ」と改めて言われているようにしか聞こえなかった

◆え、なんで #24
いきなり「俺を殴ってくれ!」と言い出した陽介に向けての一言

◆これでいいのか?→俺、お前殴るの二度目だけど #24
陽介を殴った後のセリフ。陽介の要望通り殴ってはみたものの、実際二度目だったり、それ以前にまだ陽介の話の途中だったり、いろいろとツッコミどころは満載

◆殴り合えば対等だ #24
空回りしてチョー恥ずい、と頭を抱える陽介に手を差し伸べながらの一言。この後、雪が降りしきる河原で殴り合う。青春

◆俺もお前に話したらすっきりした。行こう、陽介 #24
殴り合ったあと、ずっと気になっていた久保美津雄についてのことを陽介に話した直後のセリフ

◆おかえり、クマ #24
自分の正体を知って失意に沈んだものの、菜々子の勇気づけられて戻ってきたクマを優しく迎えた言葉

◆ああ、覚えてる。初めてテレビに入ったとき、たしか……陽介がトイレ我慢できなくなって #24
テレビの中で足立を探していたらたどり着いた、山野アナが死んだ部屋の前でのセリフ。言い方のせいで誤解が生まれている

◆足立さん。本当に足立さんが犯人なのか? #24
テレビの中にある山野アナの部屋で、足立に向かって言った一言

◆ゲームが醒める……そんな理由で #24
足立が久保をテレビに入れた理由について聞かされた後の独り言

◆さみしいのはどっちだ #24
足立に仲間たちを馬鹿にされたときに初めて言い返した言葉

◆かわいそうに #24
得意げに語る足立へと、無表情のまま突きつけた一言。おそらくはクリティカルヒット

◆さあ、行こうか #24
足立とマガツイザナギに対抗し、発動させたペルソナ・イザナギに対しての言葉。これを皮切りに、VS足立戦が始まる

◆現実は、ゲームじゃない……! #25
イザナギの動きを封じられたため身動きできなくなった状態で、現実なんてつまらないと言い放つ足立に銃を突きつけられながらの言葉

◆そんなもの……っ、真実じゃない……!! #25
世間の人々は連続殺人事件の犯人が生田目だろうと足立だろうとどうでもいい、苦しい思いをして真実を追い求めたところで意味なんかない、と主張する足立に向けた一言。この時点ですでに満身創痍

◆茶番はうんざりだ。どうせ撃てないだろ、お前には!→言い訳は、聞き飽きた。どんなに都合のいいことを言っても、お前の犯した罪は消えない。それが真実だ! #25
突きつけられた銃口をはね除けて、足立の言い分を一蹴した一連のセリフ

◆お前は間違っている。自分の罪を認めろ #25
急に反撃と反論をくらい、優位は崩されるわ図星はさされるわで激高する足立に向けた一言。すでに冷静 #25

◆俺たちだって、見たくもない真実と戦ってここまできたんだ→現実が最低なのはお前だけじゃない→現実と向き合え! #25
本音が出て小物臭はんぱなくなってきた足立へ叩きつけた言葉

◆足立さん、大丈夫か? #25
マガツイザナギにとどめをさされ、大ダメージに苦しむ足立にかけた一言。ちなみに、とどめをさしたのはイザナギ(つまり自分)

◆お前は……誰だ #25
負けた足立の身体を乗っ取り、姿を現したアメノサギリに向けての言葉

◆俺は……ひとりじゃない……! #25
なにゆえ抗う、ひとりでなにができるのだ、とアメノサギリに問われたときに口にした反論

◆違う……現実も悪くないって……っ、あいつらが教えてくれたんだ……! みんながいたから、俺はここまでこられたんだ……あいつらと一緒なら、世界だって、変えられる……俺たちは、あきらめない……! #25
現実を忘れ虚ろの森にたゆたうことこそ人の選んだ道だと言うアメノサギリに飲み込まれかけながらの言葉。この後、陽介がそれに気づき、仲間たちのペルソナが次々と転生を果たす

◆ペルソナ……っ! #25
ヒランヤスプレッドでペルソナを合体させ、ルシファーを召喚したときの決め台詞

◆帰ろう、足立さん #25
ここでシャドウにでも食われてやる、とうなだれる足立に手を差し伸べての一言

◆ああ、俺たちの勝ちだ #25
アメノサギリを倒した後、陽介と肩を並べながら久しぶりに青空を見てのセリフ

◆よーし。せーの、がんばったぜ! オー! #25
勝利の雄叫び

◆泣かないって約束しただろ #25
別れを悲しんで泣く菜々子への言葉。声も表情も優しい

◆ああ、行こうか #25
八十稲羽駅のホームに入ってきた帰りの電車を見ながらの一言

◆て、手伝おうか? #TE
お別れ会準備中、雪子と千枝によるムドオン料理が生み出されそうになっているのを見るに見かねての言葉。じつはこの時点ですでに窓の外に霧が出ている

◆忘れない、約束する #TE
帰っても菜々子のことを忘れない、という約束

◆お前は……お前は誰だ……!? #TE
何度も繰り返す三月二十日、雨が降りしきる霧の中でガソリンスタンドの店員に突きつけた言葉

◆霧の中の世界なんかが幸福なものか……! #TE
痛む頭を抱えながらの叫び。以前にここまでたどり着いた過去がフラッシュバックしている

◆残酷な……現実…… #TE
霧に包まれた幻の世界から、人の総意に仲間たちが飲み込まれつつある現実へと戻される直前のセリフ

◆やめろ、もうやめろ……やめてくれ……! #TE
次々に飲み込まれていく仲間たちを前になすすべもない状態での悲鳴

◆みんな……ずっと、一緒だよな #TE
仲間たちの命が失われてしまったショックのあまり、霧の中の世界にい続けることを選んでしまった直後のセリフ

◆みんながいない明日が不安だった。仲間を失って、ひとりきりで前に進むのが怖かった。もうひとりにはなりたくない。ひとりは、たくさんだ #TE
マーガレットとの戦闘中、積み上がったいくつものテレビ画面に映ったシャドウが口にした、抑圧してきた本音

◆ああ、そうだな……! #TE
そして、出てきた瞬間に受け入れられるシャドウ。出てくるまでに時間がかかったからこそなのかもしれない

◆ずっとみんなといたかった。たとえそれが霧の中の偽物でもかまわない。誰とも繋がりのない人生になんて、もう……戻りたくない。みんなと一緒なら、それでいい #TE
引き続き、シャドウの語る本音

◆ああ、真実なんていらない。たとえ幻でも、ただみんながいればいい。そう思った。お前は、俺だな #TE
自身のシャドウの言葉に涙を流しながらのセリフ。仲間がみんな死んでしまったと思ったからこそ、イザナミの罠にはまってしまった可能性大

◆俺はもうひとりじゃない……! #TE
シャドウを受け入れた直後、シャドウが映っていたいくつものテレビがイザナギとなったときの一言

◆それがお前の本当の姿か #TE
見晴らしの珠を使い、現実へと戻ってきたときのセリフ

◆なにが幸福か、それを決めるのはお前じゃない #TE
人の幸福を語る伊邪那美大神への反論

◆俺は、孤独なんかじゃない #TE
この世界に仲間はもういない、ひとりきりで孤独に生きていくのか、と問う伊邪那美大神への返答

◆なら、見せてやる……人間の可能性を! #TE
霧を見通す眼鏡を投げ捨てながらの一言。この直後、世界のペルソナ・伊邪那岐大神が現れる

◆目を開き、前を向けば誰にだって見えるはずなんだ。真実が! それを邪魔する霧は、俺がすべて晴らしてやる! その先にある、幾万の真言を信じて……! #TE
幾万の真言を放ちながらのセリフ

◆ああ、見ていてくれ #TE
この先は高みで見物する、と滅びゆく伊邪那美大神への一言

◆ああ。みんなも、元気で #TE
別れの日、ホームで見送ってくれるみんなに向けての言葉

◆忘れない……絶対に。忘れないから #TE
発車した電車の中から、ホームを走って見送ってくれる仲間たちを見つめながらの呟き。目に涙が浮かんでいる

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