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#鳴上悠語録 part1

どうしても作りたくなったので衝動的に作ってみた。
100%自己満足です。
どっちかっていうと迷言集です。

一言メモがないところはそのうち埋まってると思います。
アニメ見直すたびに増えてる可能性もあります。

1クール分更新終了。#12までです。
#13以降はpart2で。
◆「そっとしておこう」 #1
千枝に足を引っかけられて廊下に転がった陽介を見ながら呟いた一言
※BD版だとじつは2回目

◆「もっと中に入れるかも」 #1
ジュネスの家電売り場のテレビに手を突っ込んだときの呟き

◆「もともとだろ」 #1
アクシデントでテレビの中に落っこちた後、「若干ケツが割れた」と下半身の心配をする陽介に対するかなりずれたツッコミ

◆「え、なんで?」 #1
その場で用を足そうとする陽介の暴挙に、「鳴上くんもなんとか言ってよ!」と焦る千枝に向かっての一言。本気で意味がわかってない

◆「フッ」 #1
初ペルソナ召喚後、腰が抜けたまま唖然としている陽介を見下ろしつつ披露したドヤ顔時の息セリフ

◆「かわいそうだし」 #2
あっさりクマのお願いを聞くことにした理由

◆「あ、間違えた」 #2
陽介の影をイザナギで殴ろうとして、勢い余って目の前にいた陽介本体をぶん殴ったときの独り言

◆「好きだったんだろ」 #2
間違えて殴った後、陽介に向かって言った言葉

◆「だったら、それでいいだろ」 #2
小西先輩のことが好きだったのは本当なんだからそれでいいじゃないかと、陽介の影が語った陽介の歪まされてしまった本心をすべて許容する言葉

◆「お大事に」 #3
千枝の一撃をくらってもんどり打っている陽介への一言

◆「泣けてきた」 #3
テレビの中に手を突っ込んだらクマにかじられたときの一言。全然表情が変わっていないところがミソ

◆「録画しとけばよかった」 #3
雪子のマヨナカテレビを見たときの感想

◆「ふつつか者ですが」 #5
バスケ部に仮入部したときの挨拶。けっこうな死語を知っている模様

◆「えっと……エビ?」 #5
バスケ部マネージャー海老原あいに階段で話しかけられたときの反応

◆「なるほど」 #5
状況的にちょっとあいからの告白を期待したと思われる。残念ながら告白先は一条だったときの自己ツッコミ

◆「ひとまず、落ち着け!」 #5
やっと出てきたゲームでの名言

◆「たしなむ程度に」 #6
料理ができるのかと聞かれたときの返答

◆「ハイカラですね」 #6
かなり微妙な配色の水着を堂島からプレゼントされたときの反応。堂島は「気に入ってくれた」と解釈して上機嫌だった

◆「いい顔だ」 #6
勉強会中はやる気なく寝ていたのに、事件の話になった途端に目を輝かせて飛び起きた陽介に向かっての一言。たぶん嫌味でもツッコミでもなんでもなく、本気でそう思っている

◆「ないわー」 #6
完二のマヨナカテレビを見た直後、棒立ちでテレビの画面を見つめたまま呟いた一言

◆「見た」→「見ちゃったな」→「録画したけど」 #7
完二のマヨナカテレビを見た後、陽介からかかってきた電話でのやりとり

◆「なしか……」 #7
ガチホモにドン引きしながら「諦めて帰る」発言した陽介と、それを一喝して一蹴した千枝のやりとりを横に呟いた一言

◆「いろいろあるよな」 #7
完二がかわいいマスコットを手作りしていたことを知って、「ギャップありすぎんだろ」とうめく陽介に向かっての一言。天然のツッコミはたまに痛い

◆「そっとしておこう」→「ですよね」 #7
サウナに入りたくないと駄々をこねる陽介の耳を引っ張って行く千枝の後ろ姿を見送りながら心の中で呟いた一言と、その直後に雪子に「鳴上くんも行こう」と急かされたときの180度違う反応

◆「それだ!」 #7
二手に分かれて男子チームは外で待機、とか言い出した陽介の逃避に全力で乗る図

◆「いいんじゃないか」 #7
次に完二の影が気持ち悪いことを言い出したら灰にしてやる、と八つ当たり気味にキレている雪子への一言。その後、千枝にふたりまとめて怒られていた

◆「そっとしておこう」 #7
3(本当は4)回目の「そっとしておこう」。完二と完二の影がいる部屋のはずなのに、誰も開けようとしない扉を前にしての一言

◆「くっ、ない!」 #7
滑ってローションまみれになった千枝と雪子の姿に興奮して「なんか録画できるモン持ってないか!?」と叫んだ陽介の要望に応えようとしたのに無理だった件

◆「チェ、チェンジで」 #7
タフガイに「イイ男」と抱き締められて抜け出せなくなったイザナギをカードに戻したときの一言

◆「かわいいよ」 #7
ポケットから落ちた完二の手作りマスコットを見ての感想。しかも、男がこんなもん作って気持ち悪いうんぬんふてくされている完二に向かって2回言った

◆「ああ、いいな」 #8
夏服に衣替えした女子陣を眺めてはしゃぐ陽介に心から同意している一言

◆「え」 #8
物体X(カレーだったはずのもの)を一口食べて瀕死状態に追い込まれた陽介を介抱しながら原因追及していたところに、「味見してみたら」と言われて思わず口をついて出た反応。明らかに死亡フラグが立っていることを理解している

◆「新食感だった……」 #8
物体Xの感想

◆「クラスで浮いているのか?」 #8
完二が引っ張ってきた尚紀に向かって、他の面子が「聞きにくい……」と尻込みしている中、ストレートに正面から真顔で尋ねた一言

◆「よかったら、食うか?」 #8
学校に居場所がなく、さらに周りの同情混じりの好奇の視線と対応にうんざりしつつ傷ついている尚紀に、肉丼を差し出しつつの一言。これだけならイイ言葉なのだが、じつはその肉丼は完二のおかわり分だった

◆「俺たち今、貞操の危機?」→「なおさら本物っぽいな」→「隣で寝るのは勇気がいるな」 #8
林間学校の夜、男子テントにて完二にぶつけた、おそらくは素朴な疑問とどこまでも素直な感想。「勇気がいる」と口にしている割にはまったく怖がっているように見えないのでおそろしくシュール。おそらく、からかう気はみじんもない

◆「夜はパスで」 #8
「先輩、俺のこと受け入れてくれたんじゃ……!」と泣きついて(?)きた完二に向かっての一言

◆「よし、いってこい」 #8
「今から女子のテントいってくるっすー! 男見せてやるっすー!」といきり立つ完二を煽る一言。煽る気はたぶんない

◆「ハイカラだろ?」 #8
完二に堂島からもらった水着を「イイっすねー!」とほめられて、嬉しそうに言った一言。どうやら気に入っていたらしい

◆「ふたりとも、似合ってる」 #8
千枝&雪子の水着姿を見ての、ナチュラルなタラシ(殺し)文句

◆「なにも言うな……」 #8
滝壺に突き落とされたあと、臭いを気にする完二への一言

◆「そっとしておこう」 #8
TV版だと4回目、DC版含めると5回目の「そっとしておこう」。告白もしてないのに(しかもその気もないのに)大谷に「趣味じゃないの」と言われて、真っ白になった完二を木の影から見守りつつの一言

◆「落としましたよ」 #9
りせが落とした携帯を差し出しながらの一言。拾ってからずっと声をかけないままりせを追いかけていたため、ストーカーと間違えられていた

◆「……あ、ストラップ。美味しそうだね」 #9
りせの携帯についていたがんもどきストラップへの感想。あれを一目でがんもどきだと見破った眼力がある意味すごい

◆「いいと思う」 #9
雪子に「鳴上くんはどう思う?」と聞かれたときに、千枝の足を眺めながら口にした一言。雪子が聞いたのはそれじゃない

◆「お前が言うな」 #9
やる気もなければ覇気もないりせに向かって「態度悪いなあ」とぼやいた完二へのツッコミ

◆「お前が犯人?」 #9
りせを張り込み中(というか尾行中)に遅れてやってきた千枝と雪子に「ものすごく怪しい」と言われたとき、陽介に向かって言った一言。ボケのつもりなんだと思われるが、もしかしたら本気かもしれない

◆「俺?」 #9
怪しいカメラ小僧を追跡中、雪子にりせのことを頼むと言われたときの反応

◆「慣れないほうがいいんじゃないか?」 #9
ストーカーは慣れてる、とぼやいたりせへの一言

◆「へた」 #9
りせが折った鶴を見ての正直すぎる感想。しかも表情が「これは折り鶴と認めない」とでも言いたげに本気モードだった

◆「聞いた。ゆうべのニュースで」 #9
りせに自己紹介された直後の反応。テレビに出まくりのアイドルを昨日まで知らなかったと白状するに等しいセリフだが、りせはその反応に満足そうだったので問題は少しもない

◆「ハイカラだろ?」 #9
2回目の「ハイカラだろ?」。学校の裏門を乗り越えて脱出後、「ドラマみたい」と呟くりせへの一言。どうやら気に入っているらしい

◆「スト……!?」 #10
マヨナカテレビにて、りせの影が「ス・ト・リップゥ~♪」と宣言した直後、集中戦と共に呟いた台詞。その前後の行動を見るに、さぞかし録画したかったと思われる

◆「言った」 #10
りせのマヨナカテレビ終了後、泡を食っているのか動転しているのか興奮しているのかわからない(たぶん全部)陽介が、衝動のままかけてきた電話で開口一番発した「すっ、ストリップって言ってたよな!?」に対する返答

◆「落ち着け」 #10
興奮冷めやらぬ陽介への一言だが、直前まで録画ボタンを連打していた本人が言ってもあまり説得力はない。もっとも、陽介はその事実を知らないため、そう言われてちゃんと落ち着こうとしていた

◆「ですよね……」 #10
マヨナカテレビの録画失敗が判明したときのつぶやき

◆「クマ……りせを連れて、逃げろ……!」 #10
りせの影の解析能力に翻弄され攻撃を避けるすべもなく全滅しかけたときに、唯一無傷だったクマに向けて言った台詞

◆「なんだ……この違和感は」 #10
クマの影が出現したときの一言。クマの影がクマ以外の干渉を受けていることに、無意識ながら気づいている

◆「クマはひとりじゃない」#10
自分は一体何者なのか、本当の自分について悩むクマへの言葉

◆「え……あ……ああ……はあ……」 #10
「悠先輩! ここも私の居場所にしていい?」と、りせに左腕へと抱きつかれたときの反応。勢いに押されるまま頷くようなことを言いつつも、困惑顔で空を見上げていた

◆「こ、これは……! 全てを受け入れる寛容さ、正しくペース配分する知識、肉の群れに突っ込む勇気、食べ続ける根気、それら全てがなければ完食できないだろうスペシャル肉丼!」 #11
愛屋の雨の日限定スペシャル肉丼に対する口上

◆「肉・肉・油・油・そして肉……」 #11
スペシャル肉丼に立ち向かいながらの感想

◆「でも、進み続ければいつかはたどり着く」→「本当にまったく見えないな……どんぶりの底」 #11
まったく底が見えてこないスペシャル肉丼を眺めつつの意気込み。一つ目で終われば膠着状態に陥った現状へのいい鼓舞になったのだが、二つ目がくっついたためいろいろ台無しになった

◆「得る物の大きい戦いだった……」 #11
スペシャル肉丼との戦いを終えての感想。もちろん、残っている

◆「気持ちよさそうだな」 #11
ジュネスでマッサージチェアを堪能するクマへ向けての一言

◆「あるな、そういうの」 #11
みんなと一緒にいたら外の世界に興味が出たと言うクマに、妙に深く同意しつつの呟き

◆「良かったな」 #11
クマの中から人間が生えてきたことへの感想

◆「ブリリアント!」 #11
千枝と雪子に選んでもらった服を着たクマへの賞賛。拍手つき

◆「あ」 #11
商店街で合流後、「そういえば、クマくんの頭って?」と千枝に聞かれたときの反応。エクスクラメーションマークつき

◆「なにか?」#11
ジュネスにて怯える菜々子と久保の間に割り込み、久保を眼光鋭く見下ろしながらの一言

◆「大丈夫か」 #11
久保を追い払った後、腕に懐く菜々子の頭を撫でながらの一言

◆「え……あ」 #11
菜々子になぜここにいるのか問われての反応。クマの頭を取りに来たことを、どうやら菜々子の危機を察知してみごとに忘れた模様。電球マークつき

◆「一緒に探しに行こう。本当の中身を」 #11
まだ自分のことが全然わからないと落ち込むクマの肩に手をやりながら、微笑みつつの一言

◆「さすがジュネス王子」 #11
完二とクマにアイスをおごってやろうとする陽介へのほめ言葉

◆「そっとしておこう」 #11
TV版だと5回目、DC版含めると6回目の「そっとしておこう」。金銭問題でもめる陽介と千枝を放置して、丸久豆腐店に向かうときの台詞

◆「豊富な人材……」 #11
柏木先生登場時、「モロキンから柏木って、どんな強烈なコンボだよ……」という陽介のうめきに呼応する一言。むしろ八十神高校に普通の教師はいない

◆「ペンが止まらなくて困った」 #11
りせに期末テストがどうだったか聞かれたときの反応

◆「俺たちは遊びのつもりはない」 #11
直斗に「あなたがたの遊びも、これでおしまいでしょうね」と言われたときの反応

◆「まだだ」 #11
容疑者が確定したと思われる中、もうできることはないと呟く千枝の台詞に対しての一言

◆「行くぞ」 #11
容疑者が確定し、警察が動き出し、もう映らないはずのマヨナカテレビに数日前雪子に絡んできた久保が映った直後、陽介からかかってきた電話に対応しての一言。その手はメガネを掴んでいた

◆「目指せ、エンディング!」 #12
美津雄のダンジョン、ボイドクエストに入るときのかけ声

◆「俺に勝てるかな」 #12
オムライス勝負への自信をうかがわせるりせに向かっての意気込み

◆「確かに……スペシャルだ」 #12
スペシャルなオムライスを作ろうとするりせが選んだ材料を目の当たりにしての一言。他に言いようがないとも言う

◆「1皿、ワサビ入れといた」 #12
幻覚の中で、普通のオムライスでは盛り上がらないと遠回しに言われたときの反応

◆「また集まろう」 #12
幻覚の中で、美津雄が逮捕された後に全員でフードコートに集まったときに、もうこうやって集まることもないのかな、という雪子の呟きに対しての一言

◆「ありがとう、陽介」 #12
捕らわれていた幻覚の世界から引っ張り出してくれた陽介への礼の言葉。手を握り合って見つめ合って二人の世界

◆「俺は……、からっぽじゃない!」 #12
美津雄の影の精神攻撃から陽介に助けられた後、反撃に転じたときの一言。この直後、怒濤のペルソナ召喚ラッシュが続いた。からっぽじゃない=絆があることを見える形で証明

◆「お前が、すべての事件の犯人なのか?」 #12
美津雄の影を倒した後、意識を取り戻した久保美津雄に投げかけた問いかけ。幸か不幸か、これは美津雄が待ち望んでいた言葉だった

◆「これで、終わったんだ」 #12
逮捕され、パトカーで連行される久保美津雄を見送りながらの一言

◆「あとは警察に任せよう」 #12
美津雄逮捕後、もう自分たちにできることはないという雰囲気になったときに口にした一言。幻覚の世界では言えなかった言葉でもある

◆「いや……また集まろう」 #12
二度目の「また集まろう」。ここまでは同じでも、その後の反応は幻覚の世界とはまったく違っていた

◆「お麩を生でかじったような……」 #12
雪子の作ったオムライスを食べての感想。素材の味をすべて殺す雪子の料理の腕は、ある意味稀少

◆「一撃だ!」 #12
りせの作ったオムライスを食べて昏倒した雪子の姿を目の当たりにしての一言。「一撃で仕留める」と言っていたのは雪子のはずだったが、逆に一撃で仕留められた

◆「ああ。いいな、陽介」 #12
商店街のお祭りにみんなで行こう、と陽介に提案されたときの台詞。下の名前で呼ばれて、嬉しそうに笑っていた

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